幸せの世界を力を強く生きる考え方 【幸せは自分で決断できる】

f:id:mubou_rakuzi:20211020065757j:plain

他者の考え方に影響をされて、自分の思い描いた人生に近づけない。幸せに生きる人生を手にしたい。  


そんな悩みを解決します。


本記事の内容

幸せの世界を力を強く生きる考え方




本記事の信頼性

この記事を書いている私は、現在ブログ歴10か月ほどです。 人生論を綴るブログ記事を300本ほど書いてきました。




今回は、幸せの世界を力を強く生きる考え方をご紹介します。


自分がどう生きれば幸せを実感するできるかは、当の本人が理解できる感覚があります。


幸せのカタチに絶対的な基準はないので、納得できる道を歩んでいくことが大切です。


この記事を読むことで、幸せの世界を力を強く生きる考え方を知ることができます。 

 


それでは、早速ご紹介していきます。

あわせて読みたいnote




信じたい生き方を選ぶ


誰かに自分の人生を決定してもらおうと期待すると、これからの歩みを踏み外すことになります。


人生の希望を誰かに預けるだけでは、自分が実感したい幸せが遠ざかります。


自分が本気で選びたい人生は、すぐにそこにあります。 

 



他者と自分を切り離す


外的な環境である他者は、自分と常に同化しているものではありません。


相手と一致させようと必死になると、自分にとって大事な本質を見落とすことになります。


幸せの感覚を誰かと合致させる必要はなく、自分の本心が求める幸せに突き進む勇気が大切です。

 


幸せの世界を力を強く生きる考え方は、下記の3つです。


幸せの世界を力を強く生きる考え方

  1. 本当に選びたい人生を決める
  2. 幸せな時間は作れる
  3. 外的な環境は環境に過ぎない


 

ひとつずつご説明します。



本当に選びたい人生を決める


自分以外のことに注目を向けることに、真の幸福を実感することを難しくさせます。


ありたい心の感じ方があるなら、それの実現にリソースを全て向けることが大事になります。




周囲に惑わされた生き方に幻滅するより、後悔しない方向に思考と行動を集中させていく。


その積み重ねを経ることが、自分の幸せを間近に手繰り寄せます。





幸せな時間は作れる


誰かに従うことで疲弊しても、経験できる幸せの価値が薄くなります。


他者基準で幸せを選ぼうとしても、息苦しさを感じて倒れることになってしまいます。




自分自身の時間を生きることが、幸せを感じる生き方を実現させます。


幸せの違いを恐れることなく、自分にできることを日頃から大切にしていきましょう。

 



外的な環境は環境に過ぎない


自分が選びたい人生は、自身で丁寧に選択していくことが大切です。


明文化されていないことに対して、無理に合わせようとする義務は存在していない。




正しいと思っていたことは、実は何の根拠もない同調圧力である可能性があります。


激しく感情を上下させず、冷静に今いる環境を見据えることが大事です。

 




まとめ:幸せの世界を力を強く生きて、人生の納得感を感じていこう


今回は、幸せの世界を力を強く生きる考え方をご紹介します。


世の中は常識に囚われる機会が多く、現代社会は混乱の様を呈するようになっています。


他者目線で人生を定義づけしない、自分で選んだ道を進むことが大切です。

 


今回は以上です。

あわせて読みたいnote