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仕事以外の時間を充実させる考え方3選

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目次

 

仕事をする自分は幸せか

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自分の人生は、仕事が全てなのか。

仕事は人生を豊かにするためのツールであり、絶対的な幸せを保証してくれるものじゃない。

人生の大半は仕事をする時間で占められており、そこの向き合い方で生き方を見つめるキッカケになってくる。

自分を幸せに導いてくれるものは何か。

仕事だけに考えを傾倒させないで、常に幅広い視点を持っておくことが大切になってくる。

自分を幸せにするキッカケは、目の前のことだけじゃない。

自分が知らないことであっても、それが幸せに繋がるチャンスもある。

一度、仕事以外のことを知る気持ちを持ってみる。

その外した視点を有することで、自分の幸せな心を見出せる。

 

人生は幸福になるためにある

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生きることは、人それぞれで幸せのカタチがある。

十人十色の感覚が幸せであるから、自分の楽しみを追求することを心がけたい。

誰かの物差しで思考を固めるより、自由な発想で今を生きることを大切にしていこう。

何かに縛られない自由な感覚を持つことで、得られる幸せも実感できるようになる

何をすれば幸せでいられるか。

そこを心の中で自問し続けることで、得られる感覚が必ずある。

素直に感じた感覚が、自分としての人生になっていく。

仕事だけで人生を消耗することも、一つの生きがいにはなる。

ただ、広い視点で人生の幸せを感じるために、もっと幅広いゆとりある視点を持つことが大切になってくる。

 

自分が生きる時間を見つめる

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人生の時間を見据える中で、何が自分の幸せに繋がっていくか。

そこを止まることなく、じっくりと考えることで見えてくる世界がある。

自分が見える世界は、誰かに見せる世界じゃなくて良い。

自分が見える世界を、自分で心から大切にすることを大事にしよう。

その積み上げでこそ、自分の幸せに気がつける瞬間がやってくる。

得られる幸せは、仕事の時間だけじゃ測れないものがある。

多様な感性を伸ばして、自分が何をすれば幸せを感じられるか。

自分の心と向き合い続ける過程に幸せを見出せるようになる。

自分が生きる時間に、誠実に向き合うことを心がけたい。

 

まとめ

仕事以外の時間を充実させるために、自分ができることを見つめ直す。

自分の人生を振り返ったり、今後の生き方を見つめること。

その過程でこそ、自分の幸せを心で感じられるようになる。

何が自分を幸せにさせるか。

仕事じゃない時間を、自分でいかにして豊かさを自分で掴んでいきたい。

 

 

最後までありがとうございます!

 

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