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自分の歩みを確かめる考え方3選

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自分の人生の歩みを確かめられない。

 

そんな悩みを解決します。

 

 

 

目次

  1. 自分はどこに向かって進んでいくのか
  2. 人生の目的を抱き続ける
  3. 自分のペースで生きる

 

自分はどこに向かって進んでいくのか

自分は日々の人生のなかで、果たして何を成し遂げたいのか。

人の意見に翻弄されず、自分が決意する夢だけを見据えていこう。

その他の、心を不安にさせる対象は何も考えなくて良い。

自分が信じる道だけを、自分の力でひたすら進んでいこう。

生きる世界は、何もわからない。

わからないからこそ、自分が信じる指標を胸に刻んでいく。

自分で自分の歩みに自信を持ち、前を見据えることに集中していく。

どこに向かって自分を歩ませるかは、自分の意思次第で自由に決められる。

曖昧な状態で今を生きないで、自分が成し遂げたい夢に向かって行動を積んでいこう。

 

人生の目的を抱き続ける

自分の人生は、どこに向かって進んでいくのか。

自分が本気でやりたいことを、自分自身で見つけ出していく。

人生と言う旅路は、自分の心で感じ取るものである。

どういった感情になれるかが、その人の人生の時間を豊かにさせる。

人の感情に絶対的な問いかけは存在しないから、日常的に自分の考え方を更新していくことが望ましい。

人は気持ちの中で幸せを感じれば、今とこれからの生き方に自由を表現できる。

自分がどういう目的地に向かうべきなのかを、常に自分への対話を重ねていく必要がある。

自分が向かうべき場所があれば、そこだけを見据えて日々を送っていこう。

何かに執着して、人生の歩みを阻害させる必要は無い。

自分が成し遂げたい目的のために、自分の人生を着実に歩み続けよう。

 

自分のペースで生きる

社会の雰囲気に決して流されず、自分の意思を貫いていく。

人は一人として全く同じ感覚を持ち得ないから、その人らしい感覚を大事にしていこう。

誰かと競争する必要はなく、自分の歩幅を心掛けていく。

誰かと比べる人生を捨て去り、自分だけの人生を歩んでいく。

その意識があれば、自分がこの世界で納得した人生を送れるようになる。

人生は自分自身でいかにも、自由に思い描ける。

自分ができることだけに、自分の人生をかけていく。

自分の心を自分で満たすことにこそ、人生の幸せさが宿る。

 

まとめ

自分の人生の歩みは、誰かがいつでも教えてくれるものじゃない。

自分がどこに向かって生きていくのか、それを自分の心で感じ取ることが大切になる。

どういった人生であれ、自分が感じたいことに素直になってみよう。

人と自分の価値を比べることなんて、最初からナンセンスなことにすぎない。

自分の歩みは、自分の心で噛み締めていこう。

 

 

最後までありがとうございます!

 

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