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自分の可能性を知るための考え方3選

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 目次

 

自分ができることを知る

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生きている中で、どんなことが日常的に身の回りに起こっているか。

それを知ることが必要になる。

知る機会を増やすことで、世の中の事象に対して向き合うことができる。

向き合うことを通して、自分ができることを掴める。

掴んだことで、それで満足してしまうことが多い。

一瞬の満足を積み重ねることは大事。

モチベーションを高めるにあたっての動機付けは必須。

最終的な満足を成し遂げるために、自分ができることを探す。

その繰り返しで人生は構成される。

できることが見えてくれば、自分としての生きがいを発見できる。

 

できないことより、できること

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自分ができることが見つかれば、それに集中した人生を歩んで行けば良い。

選択と集中があるから、人生を主体的に考えられる。

考えることは、人生をより豊かに生きるためのチャンスを増やすこと。

チャンスの母数が増えれば、必然的に出会えるチャンスも増加する。

チャンスはできることあるからこそ、チャンスを掴める。

できるマインドを持てることで、そのチャンスに自分から突っ込んで行こうとする勇気を持てる。

その差は非常にでっかいものとして存在する。

できることが、自分が好きなこととしてインプットされていく。

インプットしたことを発信することで、自分ができる世界は大きく広がりを見せるようになる。

 

どの好きを極めたいか

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できることを増やしていった結果、それが好きになる可能性は大きい。

好きなことであれば、始める際に億劫になることはない。

好きだからやり始めようと思える。

そう思えることで、行動の芽を大事に育てることができる。

その行動を続けることで、自分が好きな分野を獲得できるようになる。

好きを獲得できれば、これからの人生は確実に生きやすくなる。

その生きやすい環境こそ、本当の自分を表現する場所になります。

人生において、嫌いなことを極めることは無理。

なんと言っても続かないから。

続けるには好きという基本的な感情が必要になる。

無理に強制的に行動しようとしても、虚無的な考えでしか取り組めない。

それでは身になることは1つもない。

積極的に関わろうとできるのは、何と言っても「好き」だからこそ。

嫌いなことより、好きなことで人生を鮮やかにしたいものですね。

 

まとめ

人生を進んでいく上で、自分の可能性を信じること。

それで自分ができることに出会える。

それが次第に、好きなこととして人生に彩りを与えてくれる。

それを成し遂げるには、行動するしかない。

どんなことであっても、些細なことであっても良い。

まずは五感を使って行動するだけ。

それで可能性の確率は1%ずつ上昇していく。

 

 

最後までありがとうございます!

  

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