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幸せは自分で気づく考え方3選

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自分の幸せって何か分からない。

 

そんな悩みを解決します。

 

 

 

目次

人の気持ちに正解は無い

自分で自分を信じる

人生を楽しむ

 

人の気持ちに正解は無い

人間の感情には、共通する幸せは無い。

その人その人で感じるものや見える景色は違うから、それは当然の事実である。

その事実を受け止めることが、自分が歩んでいきたい夢につながる。

色々な情報や世間体に自分を縛りつけることなく、自分の思いに自由になってみる。

自分の感覚を解放することで、自分が本当にやり切りたい夢が鮮明に見えてくる。

自分の気持ちは自分だけが一番よく理解できる。

人の気持ちは、その人でしか詳細にわかることができない。

誰かに気持ちをわかってもらおうとするより、自分で自分の気持ちを理解することの方がコントロールしやすい。

自分でできることが増えれば、その分自分の幸せに一歩ずつ近づいていける。

 

自分で自分を信じる

誰かに自分を信じてもらおうとするより、自分ができることに目を向けていく。

自分がコントロールすることができない事は、潔く諦める。

できないことに執着し続けても、そこから得られる幸せは無い。

自分で信じる事は、自分自身の気持ちである。

自分自身に指導権を握れるなら、その対象を自由自在にコントロールすることができる。

主導権を握れないなら、潔く身を引く覚悟が必要となってくる。

自分の意思だけで表現出来るなら、それは自分自身でコントロールできることである。

他者の気持ちが入り混じる状況なら、自分から無理に変化を求めようとしない。

自分自身ができる事は、自分自身で責任を持っていこう。

その責任感が、自分が求める自由を体感させてくれる。

 

人生を楽しむ

自分の生き方は、自分自身で自由に選び取れる。

その自由さを謳歌することで、自分が求める心を知り得ることができる。

何かにとらわれて生き方に迷うより、自分自身ができることに目を向けていこう。

人生を主体的に生きることで、その人の幸せを実現させる。

その夢を忘れなければ、自分としての幸せを掴み取れる。

自分が感じる幸せは、自分の意思で見つけることができる。

本当にやりたい事が、その人にとっての生きがいを意味する。

人生に生きがいを持つことが、自分自身の生き方を謳歌する原動力となる。

何かに縛られることなく、自分自身の存在を自分で受け止めていく。

その感覚があれば、どんな状況であっても自分が目指す「人生の目的」を実現できる。

 

まとめ

自分の幸せは、いつだって自分の中にある。

その幸せを実現するかしないかは、自分の意思で自由に決められる。

自分がやりたい事は、その時の自分の感覚に正直になることで得られる。

何かに執着しないで、自分の気持ちをフラットにいただけるように日々を過ごす。

その気持ちを忘れないことが、本当の幸せに気がつける。

 

 

最後までありがとうございます!

 

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