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やりたいことをストレートに表現する考え方3選

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最近はコロナウイルスの影響で、世間的に自粛ムードが漂っています。

何を自粛すれば良いか、それは各自に委ねられている。

国が自粛要請していても、やるかやらないかは自分で判断するもの。

判断することで、自分がやれることを制限なくやってのける。

それには、自分で頭を使うことが優先される。

 

 

 目次

  

生きる目的を問い直す 

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何のために人は生きているか。

生きることは、普段の生活で生きている人は誰でもやれる。

特に意識しなくても、自然に生きている。

生命活動は止まることなく、私たちの心身を動かしている。

その事実を当たり前に受け止めすぎて、生きることに対する実感が薄らいでしまっている状況がある。

その状況を否定するのではなく、生きるってことに向き合う大切さを改めて問い直したい。

世の中に対して、それ以上に自分自身への戒めとしても。

自然に生きることに身を委ねていると、いつの間にか惰性で人生を支配される。

支配される前に、自分の人生を意識することが大切になります。

 

他者より自分がやりたいこと

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人がどう感じているかも大切。

人と人が支え合って生きるためには、人の気持ちをそっと思いやることが何よりも大切。

その大切さを忘れないで、自分の感覚と正直に向き合ってみる。

冷静な視点と分析で、自分が本気でやってのけたいことを抽出する。

その継続でこそ、今後の生き方を自分の中で決めるきっかけになる。

そのきっかけを作るのは自分。きかっけを捨てるのも自分。

他者からの評価に潰されるよりも、自分が本気でやりたいことに誠実になってみる。

正直と誠実こそが、自分がやりたい人生に変化できる。

 

好きなことを徹底してやる

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納得できる人生を生きるには、自分がやりたいことに気がつくことが大切。

気がつくこと、きっかけは何だって良い。

それに必ずの正解を求める必要はないから。

求め続けたいなら、永遠に求める覚悟で現実と向き合っていれば良い。

その確信があれば、好きな事柄に徹底して取り組める。

真剣の人生と向き合うことで、自分の生き方に心地よさを感じられる。

納得する人生を歩むには、その時の自分がやりたいことを正面からやれるかが大きなテーマになる。

それを追求し続けることで、無意識でセーブしていた感覚に出会える。

その感覚を大切にすることで、生きる納得感と喜びを心から感じられる。

嫌いなことで、心にストレスを溜め込む必要はない。

やりたいことだけに集中して、その時間を噛み締める勇気。

それは誰にでもやれる権利がある。

その権利を行使することで、生きることに真っ直ぐになれる。

好きと嫌いなことと向き合ってみる。

それでこそ、自分がやりたいことに心身を捧げられる。

 

まとめ 

色んな経験を積むことで、自分がやり抜きたいことを知れる。

やり切ること信条にすることで、自分の生き方と向き合える。

自分の生き方を知ること。

それが自分としての存在を優しく包み込む。

人は誰でも時間が有限。

限られた生命をどう納得させるか。

それは自分で決められる自由がある。

 

 

最後までありがとうございます!

  

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