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馬鹿らしく生きる考え方3選

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目次

 

自分を常識に縛り付けない

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そもそも常識ってなんだろう。

世間一般では「常識」と言う言葉が一人歩きしている。

それぞれの人生があるから、それぞれ一人ひとりに「常識」が存在している。

誰一人として、人類史上で正確な常識を知っているわけじゃない。

常識とは、一般的に多くの人がそうしている傾向にしか過ぎない。

その傾向にただただ乗っかることが、自分の夢や幸せを実現させるとは限らない。

世間が訴える常識を進行するより、自分の心を信じることが重要になる。

自分がやりたいことがあれば、それを信じて行動を起こす。

何もかも正しさと言う常識で自分を縛る必要は無い。

自分の考え方から、凝り固まった枠を排除する勇気。

その心が、自分としての生き方を表現させる。

本気で生きるには、思考の枠を取っ払うと馬鹿らしさが重要になる。

 

やりたいことを率直にやる

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自分の生き方は、自分自身で決められる。

目の前にやりたいことがあるなら、それだけを見据えて行動を起こし続ける。

今の自分に、自分が革命を起こし続ける。

その結果、自分の心が求める理想の生き方を実現できるようになる。

自分の本音と心に嘘をつかず、素直に自分がやりたいことを信じていく。

本気で叶えたい夢があるなら、それに熱狂する心を忘れないことが大切になる。

やりたくないことで人生を埋め尽くすより、心から納得したことをやり抜く。

それにこそ、自分の幸せが掴めるようになる。

 

誰かの助言を時には疑う

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自分の生き方は、誰かの権力で左右されるものじゃない。

他者の生き方を羨むより、自分が決意したことをまっすぐに挑む。

その心があれば、どんな状況であっても自分が納得して生きられる。

誰かの助言だけで自分を生かすより、自分で自分のレールを築いていく。

自分の生き方を信じていれば、誰かが言ったことをそのまま鵜呑みにしなくても良い。

人が言った事は、所詮、人が言ったこと。

それが自分にとってもベストな会とは限らない。

人の意見に自分を翻弄させないで、自分がやりたいことを掴み取ろう。

 

まとめ

人生は一度きりであり、終わった後時間は取り戻せない。

その過程で、自分自身をどう輝かせるか。

そこを突き詰めることが、自分の心からの幸せを再現できる。

頭の中にやりたいことがあれば、そこだけを見つめて徹底的に好きなように生きよう。

自分と言うリミッターを外して、情熱を燃やす行動を積み重ねよう。

 

 

最後までありがとうございます!

 

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